Cコースの遊歩道をふさいでおりましたアダンの倒木撤去処理が完了し「長袖長ズボン、帽子・手袋着用、滑りにくいシューズ、防虫対策、熱中症対策まで万全にしておけば、とりあえず入れるかと思いますよ~」と、地域ボランティアの方より報告を受けております。



Cコースの集落側の出入り口付近、琉球石灰岩隆起ポイントの自然階段エリア、雨後は特に滑ります。頻繁に遊歩道の保全ために森に入っている「中の人」も、特にCコースへ入る際は「ヘルメット、手袋、長袖・長ズボン、トレッキングブーツ、経口補水液、防虫スプレー、連絡手段」などのフル装備で入域するよう心がけています。十分な備えを持って自己の責任のもと、単独ではなくバディを組んで入域されることを推奨いたします。
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提供元:南沖縄プロジェクト共同事業体